B.C.TELEMARK SKI
十勝連峰バックカントリーツアー
― ダイジェスト ―
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美瑛町美馬牛 |
ダイヤモンドダストが綺麗でした |
JR美馬牛駅のすぐ裏にあります |
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標高1千mを超えています |
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「さあ行こうか!」 |
どよめく参加者 「少しこわ〜い」 |
心配ご無用 |
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「いいみたい」 |
「登って来てもいいよ〜」 |
「あ〜しんど〜」 |
「お〜うい、もう少しだぞ〜ぅ」 |
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ここはバリエーションルート、他に人はいません |
野生たちの領域です。 |
シュート1です。 「行きましょう!」 |
「ではお先に・・・」 |
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「うひょひょ!」 |
お約束の深雪への沈没。 ちなみにこの人は上級者 |
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周辺ではユキウサギなど野生動物も見られます |
「いやあ楽しいよねえ!」 |
「それにしても、いい雪だな」 |
「おおー!!」 |
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スキーのテールを刺して・・ 「発射します!」 |
緊張の1人目。失敗は許されません。一気にパウダーが吹き上がります |
これがウワサの三段山のパウダー。息ができません |
オーバーヘッドパウダー! |
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「三段山のパウダー、全部いいただきましょう」 |
「待ってくれ〜」 |
「いえ〜い!」 |
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ここからは、樹林帯です |
見事な冠雪 |
「いやあ楽しいですねえ!」 |
「ひゃっほ〜!」 |
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腰から胸までパウダーが巻き上がります |
「あははははー!」 |
心配ご無用 |
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「お疲れ様ぁ〜」 |
この後、吹上温泉白銀荘の露天風呂でゆっくり山スキー談義。最高のツアーでした。
取材日:2005年1月 |